お経から響く振動の意味


師走になっちゃいましたねぇ~ 今年もあと1ヶ月をきり、あれよあ
れよで新年がきます(¯―¯٥)

師走といえば・・・

ちょうど、前回のブログ(仏教のお経の意味)で仏教等について書い
ていたんですけど、12月はお坊さんも忙しく走り回るということか
ら、「師走」と言われるようになったらしいです(諸説有り)。

 

うんうん、12月はみんな忙しくなるっちゃんねぇ~( ̄^ ̄;)

 

 


ではでは、前回からの続きを書いていきます。


前回のブログで、お葬式で上げるお経の意味について書いています
けど・・・ 続きがありますので、そちらを先に書いちゃいます。



お経に書かれていることは、仏さんの教えが書かれています。その
教えは、生きている人がより良く生きていくために、そのアドバイ
スが書かれていると思って下さいね。



お経に書かれている内容を重点的に考えると、、お葬式で上げるお
経の意味が儀式的なものになっちゃうということを前回のブログで
書きました。

 

ちなみに、霊に関することについて、お釈迦さんは何も言われてない
ようです。お釈迦さんのお話しを書き残した弟子達によれば、霊に関
しては「無記」としています。



まぁ、この「無記」に関しては・・・
霊の存在は認めないことを表すという立場の人がいれば、「無記」と
しているからといって、霊の存在を否定しているわけではないという
人もいます。



う~ん 佳蔵院からすれば・・・ そんなもんどっちでも良かぁ~
っていう感じですけどね( *´艸`)クスクス

お釈迦さんは、霊や宇宙の成り立ち等について説きたかったわけで
はなくて、今生きている人が「より良く」生きていけるために、ア
ドバイスをなさっていたわけです。



人がより良く生きていくためには、霊や宇宙の成り立ち等はなぁ~ん
も関係なかとです。本来の仏の教えに戻って考えてみれば、後世の人
間が騒いだところで、仏の教えはなぁ~んも影響されんとです。


なんか全然違うところで論争しても、意味はないでしょ。宗派等につ
いても一緒ですたい。上座仏教があぁーだこーだ、大乗仏教があぁー
だこーだ言ったところで、どがんすっとねって感じです。




原始仏教があって、それを後世の人間が時代に合わせた、又国に合
わせた宗教に変えていってるだけでしょ。宗教が変化することを悪
いとか言っているわけではありませんよ。



原始仏教のままでも良かと、変化した仏教でも良かと。人がより良く
生きていければ、それで良かとです。上座仏教に良いところもあれば、
大乗仏教にも良いところはあると。


どっちが正しいとか、間違いとか・・・ そんな問題じゃなかでしょ。




前回のブログのコメントに少し書いてありますが・・・
正しいとか、間違いとか、そんな視点からみるから、争いが起きる
ったいね。一つだけにこだわるから、宗教戦争につながるったいね。

そんな時こそ、中道でしょうが。仏さん達が泣きよるよ( ̄^ ̄;)



ちょっと話しがそれちゃいましたけど、お葬式で上げるお経の意味
は、本来のお経の意味を考えると、やっぱ儀式的なものに思えてき
ますが・・・。



が・・・ が・・・ しかぁ~し!!!

ここからですたい。ここから・・・ ('v')ニヤリ
お葬式で上げるお経、又家のお仏壇に向かって上げるお経は、どちら
も基本的に、仏さんの教えを復唱して、実生活に活かそうとする行為
になります。



一方で・・・・ 
実は、亡くなった方へもお経のメッセージが伝わります。より良く生き
ていくためにという内容ではなくて、この世に「生きていない」という
ことを悟らせるため、お経の意味があるように思えます。

 

 

どういうことかと言いますと、人が亡くなったとき、その人は「死んだ」
ということが分かりません。「死んだ」ということが理解できません。


死ぬ瞬間には、意識がないとです。


人が亡くなる瞬間、みぃ~んな意識がありません。命が尽きる前に
脳に内在する意識が消えてしまいます。だから、「死んだ」ことが
分かりません。



この世での命が尽きたあと・・・ 「意識(記憶)」が覚醒します。意
識(記憶)と書いていますけど、みなさんが思っているような形で覚醒
するわけじゃなかけんね(¯―¯٥)


人の形をした霊体として、覚醒するわけじゃなかとです。



この世での命が尽きたということは、それまでお世話になった身体
とも、ご縁がなくなったわけです。この世での命が尽きたあとでも、
身体に拘束されるわけじゃなかとですよ。別次元へ旅立っているわ
けです。いつまでも、物質世界の名残(身体)をもって、あの世へ
旅立つわけじゃありません。



どんな最後であれ、とりあえず物質世界を卒業したとです。
(人が亡くなったあと、亡くなった人の顔なんかが見える場合があり
ますが、それに関しては以前のブログに書いていますので、今回は触
れません)



ですから、物質世界の姿を別次元にまで引きずることはありません。
別次元では身体はなく、意識(記憶)があるとです。身体と縁が切
れたから、命が尽きたとです。身体の形を現せるほど、人の霊体の
光(粒子)は強くありません。



んでね・・・ 意識(記憶)が別次元で覚醒したとき、亡くなった人
が感じるものは、暗闇です。何もない暗闇です。

身体とは縁が切れているわけですから、生前のように目を使って周り
を眺めることもできません。また、耳を使って聞くこともできません。



あるのは、暗闇と意識(記憶)だけです(¯―¯٥)

 



少し混乱されるかもしれませんが・・・ ちょっと比較しておきます
ね。左メニューに「幽体離脱(体外離脱)」に関して書いていますけ
ど、幽体離脱した人の意識と亡くなった人の意識が見たり、聞いたり
する場合は違います。

 


幽体離脱した場合の人の意識は身体との縁が続いていますけど、
亡くなった人の意識は縁が切れた状態です。


どちらも、意識(記憶)が覚醒していることに変わりはありませんが、
「幽体離脱(体外離脱)」で書いていた10円玉を例に言うと・・・




霊的世界と物質世界は表裏一体の関係であって、例えば10円玉の
表が物質世界、裏が霊的世界、そして物質世界と霊的世界が10円
玉自体を共有していて、霊的世界と物質世界の境目に当たる10円
玉の部分で意識(記憶)が覚醒します。

 

 


幽体離脱した人の意識(記憶)は、物質世界と霊的世界が共有する
10円玉の部分、つまり、流動的に流れる意識=記憶=情報=魂の
中の一部が覚醒します。



幽体離脱した人の意識(記憶)が見る世界は・・・
それまでに記憶された世界を見ていることになります。脳内にある記
憶を見ているのではなく、脳内の記憶と表裏一体にある10円玉の部
分を流れる記憶(情報)の世界を見ています。



身体との縁が切れていない幽体離脱した意識は、物質世界(この世)
で見るのと同じように、10円玉の部分にある記憶(情報)を眺め
ています。だから、部屋や外の風景が現実の世界と同じように見え
ます。


しかし、現実の世界と同じように見えるといっても・・・ 
記憶(情報)されたものしか見れないので、記憶に無い世界、例えば、
行ったことがない場所等へ意識が移動することはできません。もしく
は、想像できない場所へ意識が移動することはできません。



これに比べ、身体との縁が切れた亡くなった人の意識は、脳内に内
在する記憶とも縁が切れていますので、10円玉の部分を流れる意
識=記憶=情報=魂の一部が覚醒したと言っても、それまで現実世
界を眺めていたように、部屋や外の風景を見ることはできません。


亡くなった人の意識は、暗闇の中にあるだけなんです(¯―¯٥)

 



ちょーと説明が長くなりましたけど・・・
亡くなった人が感じる暗闇を想像してみて下さい。瞼を閉じてみて下
さい。閉じた瞼の裏に映るものは、真っ暗でしょう。その真っ暗な世
界が永遠に続くと想像してみて下さい。部屋を真っ暗にして、瞼の裏
を見てみて下さい。どこを見渡しても、真っ暗です。



いかがですかぁ?部屋を真っ暗にして瞼の裏を見たその暗闇が永遠
に続くと想像したら、怖くなってきませんか?(゚д゚|||)



亡くなった人の霊体(意識)は、その暗闇が何なのか、初めは理解で
きません。自分がどうなったのか分かりません。夢の中なのかと思っ
ても、その暗闇から目覚めることができません。


そんな状況にいれば、だいたいの人は気がおかしくなってしまいます。


ある意味、これが地獄です。

 

 


病気等で自分の死を前もって覚悟していた人は、それほど時間がかか
らず「死」を理解します。もしかして、自分は死んでしまったのかと
思うようになります。これが、死後の世界なのかと理解します。

 

 


以前のブログに「お迎え」に関して書いていますけど・・・
亡くなる前から「お迎え」に遭遇していた人は、「死んだ」ことを早め
に悟ります。悟ったとき、つまり、「死」を受け入れたとき、生前に遭
遇していたお迎えが暗闇の中に現れてきます。

 



亡くなった人の霊体によっては、既に亡くなっている身近な人の霊体
がお迎えにきたり、また、神仏のような光が現れてきます。



それまで暗闇にいた霊体は、藁(わら)をもつかむ思いで、身近な人
の霊体にすり寄るでしょう。また、暗闇から現れた光にむかって、進
んでいくでしょう。


これが、「救い」ということです。



しかし、暗闇の中にお迎えも光も現れない霊体があるとです。永遠に
暗闇の中に意識(霊体)が在り続けるとです。何も見えないので、ど
こかへ行くこともできません。その暗闇の中から動くことができんと
です。永遠に暗闇をさ迷うことになるとです。

 



これが、「地縛霊」「浮幽霊」と呼ばれる霊体の始まりです。(試し
に、真っ暗な瞼の裏を見ながら、どこかへ行こうとしてみて下さい。
できないはずですよ。)



そこで・・・ 少し前までブログにおいて、「振動」に関することを
書いてきましたけど、その「振動」が関係してくるとです。



亡くなったあとの意識(霊体)は、身体との縁も切れているわけです
から、目や耳等を使って、見たり聞いたりすることはできません。

目は光の反射があって、物を見ることができますが、霊体がいる暗闇
の中には光の反射もありませんから、何も見えません。真っ暗です。

 

しかし、振動は流れているとです。



振動そのものが、記憶と言ってもいいかもしれません。振動を構成
しているものが、情報と言ってもいいかもしれません。

記憶=情報が集合したものが魂と言えます。集合した魂が振動を起
こしていると言えます。

 



んで、ようやくお葬式のお経へ戻ってこれました。



お葬式で上げるお経は、仏さんの教えを重点的にとらえれば、儀式
的なものと思わざるを得ませんが、しかし、お葬式で上げるお経は、
振動として流れていくわけです。



物質世界で響くお経は、表裏一体の霊的世界でも振動として流れて
いくとです。お坊さんの声が空気中を伝わる振動のように流れるの
ではなくて、お坊さんの声、つまり声の振動と表裏一体になる振動
が霊的世界に流れていくわけです。



そのお坊さんの声(振動)から表裏一体の振動が暗闇の世界にも流
れ、亡くなった霊体は意識の中で、その振動がお経だと理解できる
とです。

 




うわっ Σ(Д゚;/)/ 時間がなくなっちゃいましたぁ・・・ アワアワ
般若心経についても書けるかと思っていましたけど、ちょっと無理
そうです。ごめんちゃい彡(-ω-;)彡 続きは、次回で書きます。




上に書いていた記事と過去のブログです。
幽体離脱(体外離脱)

幽霊(人の霊体)が見える場合とは・・・①
幽霊(人の霊体)が見える場合とは②

幽霊(人の霊体)が見える、もう一つの場合③

 

 

 

次回のブログは、お経が霊に与える影響と般若心経について です。

 

 

 

 

過去のブログは、左メニューのブログをクリックすると、クリック
したその下にでてきます。
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コメント: 10
  • #1

    shimohaha (月曜日, 09 12月 2013 07:15)

    おはよーございます!お経の振動は、伝わるんですね。声に出して読むのは御坊さんでなくとも大丈夫なんです?
    お彼岸とかに、仏前で阿弥陀教を唱えてます。自分なりの両親への気持ちなんですけどね。振動が伝わるだけでも、嬉しいです。今回は、両親に会いたいなぁと思ってしまいました。(〃⌒ー⌒〃)ゞ

  • #2

    佳蔵院 (月曜日, 09 12月 2013 16:59)

    shimohahaさん コメントありがとうございます。

    誰が読んでも、亡くなった方へお経は伝わりますよ。

    ただですね・・・
    亡くなったあと、ある程度時間が過ぎると、伝わりにく
    くなります。お経だけではありませんけど。

    そこらへんのこともブログで書くようにしていますの
    で、もうちょっとお待ち下さいねぇ(¯―¯٥)

  • #3

    フィット (月曜日, 09 12月 2013 22:38)

    こんばんわ。
    お経って漢語・・・ですよね?
    変な質問で恐縮ですけど、
    外国人の人が無くなっても、
    お教の振動で伝わるんでしょうか?
    もしそうなら、言葉で通じるのではなくて、
    波動で伝わるって何か凄いですね。
    人間でも「重みのある言葉」を発せられる人って
    いますし、それも波動の違いなんでしょうか?
    詳しくわかりませんが言霊の一種?
    不思議っす。

  • #4

    佳蔵院 (火曜日, 10 12月 2013 08:51)

    フィットさん コメントありがとうございます。

    日本では、漢語のお経が一般的ですよね。原典は、
    サンスクリット語やパーリ語等で書かれています。

    良いご質問ですねぇ(¯―¯٥)
    仏教圏外の方へもお経が伝わるのかどうか、ブログ
    にて準備しています。また、言霊についても、近々書
    くようにしていますので、もうしばらくお待ち下さいね。

  • #5

    吉田 (日曜日, 15 12月 2013 13:39)

    佳蔵院さんこんにちは。
    最近メールマガジンを購入しました吉田です。

    今回のブログの内容に関係なく、呼吸法についての感想なんですが、今まで呼吸法は重要視していなかったので、メルマガを読んで呼吸法によって脳に与える影響を知り驚いております。

    今まで、脳の活性より意識をどれだけ眠りに落ちないギリギリのラインを維持する事や、エネルギーの振動数=人格の成熟度などが重要だとばかり考えておりました。
    人格の成熟の点で言えば、ローマは一日にして成らずで、私の様なひよっこが人格的に成熟するとなると、大変気の長い話になり一度の人生では無理なんでは‥などとショボくれたりします( TДT)
    なので呼吸法から自己の探求と言うか未知の探求への道が開けるならシンプルで良いなと期待して練習を続けてます。
    進捗具合なんですが、呼吸法から脱力に入ってしばらくするとなると、身体全体が優しくジーンと
    心地よい感覚になったりならなかったり。
    白い点は分からないです。エネルギーが揺らぎだして、その内揺らぎは分からなくなります。
    身体全体が脱力して喉からいびきの様な音が出ます。
    その後高確率で眠りに落ちます。
    こんな感じの進捗具合なのですが方向的には合ってますでしょうか?

  • #6

    佳蔵院 (月曜日, 16 12月 2013 07:55)

    吉田さん コメントありがとうございます。

    瞑想をしながら、睡眠ができられるようでしたら、今の
    ところ順調に進んでいらっしゃいますよ(¯―¯٥)

    喉からいびきの様な音がでるようでしたら、枕の高さを
    変えたり、アゴを少し引いたりしてみて下さいね。体勢
    を調整なさってみて下さい。


    瞑想は、「リラックス」がポイントです。リラックスすると、
    眠ってしまう可能性も十分ありますが・・・ 
    深い瞑想は、ある意味睡眠と同じような感じです。

    たまには、お休みの日の日中に横になって瞑想をやっ
    てみて下さい。眠ったとしても、途中で意識だけが起き
    る時があります。

    それが、ほぼ「深い瞑想」に近いものになります('v')

  • #7

    吉田 (月曜日, 16 12月 2013 23:48)

    こんにちは。

    度々質問なのですけど、腹式呼吸って疲れるもんなんですか( ・∇・)?
    最初はきつい、とか最初の壁とか‥ひょっとしたら今自分が練習してる腹式呼吸は正しくない気がしてきました(´・ω・`)
    ひょっとしたら、もっとお腹を凹まさないと駄目だったのでは‥!?
    もっと息を吸い込み、吐き出す、を限界付近まで頑張らないと駄目だったかもしれません。

    もうちょっと無理しない程度にきつめの腹式呼吸をしてみます。
    ‥う~んでも、必ずしもきつくないと駄目という事もないかも‥、ちょっと、自分の腹式呼吸が正解なのか分からなくなってきました。

  • #8

    keizo-in1 (火曜日, 17 12月 2013 17:22)

    吉田さん コメントありがとうございます。

    腹式呼吸は限界まで行うようにして下さい。
    息を全て出しきるように、又お腹がぱんぱんになるま
    で息を吸って下さい。

    結果として、それが8~10秒を超えても構いません。
    そのような腹式呼吸を行ったあと、リラックスの作業へ
    移って下さいね。


    そんな腹式呼吸を行って、メルマガに書いている作業
    をなさっていると、基本的な瞑想状態が確認できるよ
    うになります(¯―¯٥)

  • #9

    ママポンプ (日曜日, 22 12月 2013 23:46)

    瞑想を始めて、もう少しで2ヶ月になります。中々おでこのムズムズ感、お腹や手の暖かさを感じることができないと昨日の質問し、早速回答いただきました。
     私は 腹式呼吸を、12~25分かけています。吐くが15秒以上になるので、吸うのは20~30秒でしょうか。毎回30回はやっています、と書いたつもりですが。
    じわ~ンと気持ち良いは、直ぐ体感できました。

    あまりに呼吸に力を入れすぎているのかなとも思いましたが、如何でしょうか。

  • #10

    佳蔵院 (月曜日, 23 12月 2013 07:58)

    ママポンプさん コメントありがとうございます。

    先日頂いた訂正メールのご質問に腹式呼吸が10回
    と書いてありましたので、その回数では少ないですと
    いう旨の返信をしましたが・・・

    腹式呼吸を30回やっていらっしゃるということですね。


    吸う方を長くしていらっしゃるということですが、吐く・吸
    うを同じぐらいの秒数で行って下さい。


    回数はそれで宜しいですが、Vol.7で書いていることを
    なさっていますでしょうか?おでこのムズムズ感やお腹・
    手の平の暖かさが感じられないようでしたら、Vol.7で
    書いていることに意識を向けて下さいね

    Vol.7で書いていることもやっているということでしたら、
    腹式呼吸が問題というより、Vol.7で書いていることが
    できていないようです。

    腹式呼吸をしているから、おでこがムズムズ、又手の平
    等の暖かさが感じられるということではありません。そう
    いう意味では、腹式呼吸に力を入れ過ぎでいらっしゃる
    のではないでしょうか。


    お仕事が夜遅くまでなる日もあり、瞑想ができない時も
    あるとのことですが、なるべく毎日連続して瞑想の練習
    をなさって下さい。

    ちなみに、佳蔵院は腹式呼吸を20~30セット、腹式呼
    吸後の作業を含め時間にすると、40、60~90分行って
    いました(¯―¯٥)

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