水子の霊

ここんとこずっと、ブログの文章が硬いですよね?
もうちょっと気楽に読める文章にせんといかんで
すね・・・。

さてさて、前回の続きを書いていきます。
(前回のブログは、命も対になっているです)



前回のブログで質問をしてましたけど・・・
みなさん、考えてみましたかぁ?



改めて質問を以下に書きます。

「魂(命)」は、いつ私達の体を共有する(私達に宿る)の
でしょうか?

①母体が受精したとき
②受精から出産までの間
③赤ちゃんがおぎゃ~っと言って産まれたとき



さぁさぁ、答えは何番でしょうか・・・。
前回のブログのコメント欄に答えを書いて頂いていました。
みなさん、ありがとうございます。正解の方がいらっしゃ
いました。




んで、答えですが・・・
答えはぁ~ 答えはぁあああああ~ ( *´艸`)



一番下に記載していますので、ゆっくり以下の記事をご覧
になったあと、答えをご確認下さい。イヒッw


もしかして・・・
チッ! もったいぶってんじゃねぇーよと思った人がいます
かぁ?もしいらっしゃいましたら、きっとあなたの右足の
小指に大きなアイロンが落ちてきますからねぇ~
(うわぁ 痛そう・・・ (/ω\) )




さて、冗談はこれくらいにして・・・
ヒントを書いていましたので、それに合わせて簡単に説明
していきますね。

(ヒント)
・初めに霊的世界にて思考が存在する
・物質世界にて生きる何かしらのテーマがある
・命も対になっている
・未来は決まっていないが、臨界点を超えると決まりやすく
 なる



海のような世界を構成する霊的世界において、魂群はより良
い方へ成長しようとしています。けれど、霊的世界の中だけ
に存在していては、成長について、又魂や霊的世界について
何も分からんとです。分からんから、海の一滴(魂:命)と
して、対となる世界(物質世界)へやってくるとです。
(光と影:光の世界だけでは、光について認識できません。
光は影があるから認識されます。影も光があるから認識され
ます。このような関係と上記は同じです)



より良い方へ成長するために、海から分離した一滴のそれぞ
れがテーマをもって、この世にやってきます。このような意
味で、まず初めに霊的世界にて思考や意図が存在します。つ
まり、物質世界において「産まれる」ことを前提にしていま
す。



「産まれる」ことを前提にしているということは、物質世界
において、ある程度の近い未来が決まっていることを意味し
ています。



「産まれる」ことが前提になっていますので、ある程度の近
い未来は決まっているものの(決まりやすくなるものの)、
しかし、絶対はなかとです。(「絶対」を認識するためには、
「相対」がなければいけません。つまり、全てにおいて絶対
ということはない。)



もうちょっと分かりやすく書きますと・・・
海(霊的世界、魂群)から分離した一滴(魂、命)は、物質
世界(この世)に「産まれる」ことを決めてやってきます。



一滴となった魂の成長にふさわしい両親や環境を選んで、こ
の世に産まれてこようとします。産まれてこようとするとき、
この世に誕生できる命を前提として・・・ 



つまり、誕生できることをある程度確信できる肉体に魂が宿
ろうとします。母体が受精して短い期間(1~5ヶ月ぐらい)
で、お腹の赤ちゃんが流産する、若しくは中絶の可能性があ
るならば、その赤ちゃんに宿ろうとはしないわけです。



誕生前の1~3,4ヶ月前ぐらいのお腹の赤ちゃんに魂が宿
ります。(妊娠後、6~9ヶ月後)



誕生前の1~3,4ヶ月の間に、霊的世界の視点から物質世
界での視点へ移行していきます。誕生前のお腹の赤ちゃんに
は、霊的世界における視点や思考等がまだ残っていて、母体
の心臓音や血流音(物質世界の音)をお腹の中で聞きながら
(母体の振動を感じながら)、徐々に霊的世界における視点
や思考等が消えていきます。(物質世界の音が主流になって
いくことによって、霊的世界での視点や思考等が消えていき
ます)



中にはこの世に誕生しても、霊的世界の視点や思考等の名残
がある赤ちゃんがいて、母体のお腹にいたときのことを覚え
ているときがあります。(まだ誕生していないのに、両親に
起きた出来事等を記憶しているときがあります)しかし、そ
れでも誕生後に物質世界で過ごす時間が多くなるにつれ、霊
的世界での視点や思考、記憶等はほぼ完全に消えていきます。




何が言いたいかというとですね・・・
ここで、前回のブログに戻ります。水子の霊に関したことで
すが、水子の霊というものは「産まれる」ことが前提になっ
ていて、それにもかかわらず「産まれることができなかった」
魂(命)のことを言います。



流産や中絶の可能性がある赤ちゃんには、初めから魂(命)
は宿らないわけです。物質世界での自然の摂理から生じる命
(受精後に生じる命)と霊的世界でのエネルギー(命)が対
となる(共有される)ことで、この世に赤ちゃんが表現され
ます。



霊的世界におけるエネルギー(魂、命)が物質世界における
命を補完しないとき、物質世界では形として表現されず、誕
生しないことになります。(対となって初めて、物質世界で
形となります)



ですから・・・
妊娠後、6・7ヶ月ぐらいまでの間に何かしらの事由によっ
て流産や中絶が起きたとしても、水子の霊は存在しないとい
うことになります。



「産まれる」ことを確信して赤ちゃんに宿ったあと(妊娠後、
6~7ヶ月あと)、事故や何かしらの事由によって産まれる
ことができなかった魂(命)が水子の霊と呼ばれるものです。



臨界点を超えると、未来が決まりやすくなりますが、それで
も絶対はありませんので、確信があったとしても・・・
叶わないこともあるとです。



この世に誕生するという確信をもって赤ちゃんに宿りますの
で、それが叶わなかったときの魂(命)の嘆きは想像以上の
ものになります。



この世に誕生できなかった魂(命)のほとんどは、霊的世界
の導きにより戻っていきますが、嘆きや落胆等にとらわれて
しまった魂(命)は、導きに気付かず物質世界と霊的世界の
中間層にとどまってしまいます。



このようなときに、嘆きや落胆等から憎しみに変化する魂も
ありますので、供養を行っていきます。もちろん、妊娠後数
ヶ月の間に流産や中絶が起きた場合、女性の悲しみや苦しみ
等を癒すために供養を行うという側面もあります。



しかしですねぇ・・・
妊娠後数ヶ月内に流産や中絶が起きた場合と魂が宿った後に
誕生できなかった場合を同一視して、不安を煽(あお)るお
坊さんがおるとです。



「あなたが上手くいかないのは、水子の霊の影響です」
「水子の霊を供養しなければ、あなたには悪いことばかり起
こりますよ」「あなたの病気は、水子の霊のせいです」等と、
お坊さんが言ってくるとです。



水子の霊の影響が全くなくても、水子の霊を持ち出して、供
養しなさい、供養しなさいと言ってくるとです。もちろん、
供養には費用がかかりますが、お坊さんにとってみれば、収
入になるわけです。



とはいっても・・・
ほとんどのお坊さんは、こんなことを言いません。なぜなら、
お坊さんは仏のお弟子さんだからです。仏、つまり釈迦のお
弟子さんであるお坊さん自らが、進んで霊に関したことは言
いません。(葬式仏教と言われる面からみると、遺族者から霊
や魂に関して問われれば、お話はされるかもしれませんが)



揶揄(やゆ)されて呼ばれる「葬式仏教」は、もともと当時
の中国において形成されたもので、本来の仏教の形ではあり
ません。釈迦は、供養によって今の災いが解消されるなどと、
そんなたわけた教えはなさっていません。

葬式仏教:本来の仏教のあり方から大きく隔たった、葬式の
際にしか必要とされない現在の日本の形骸化した仏教の姿を
揶揄して表現したもの(Wikipedia)



供養すれば、今の災いが解消されるとか・・・
供養すれば、先祖が助けてくれるとか・・・

アホかっちゅう話やねん。お坊さんがそがんことを言ってど
がんすっとね。お釈迦さんが泣きようよ。ったく・・・。



わけ分からんことを言いよるお坊さんは、ごく一部の人達で
あって、ほとんどのお坊さんは仏の教えをきちんと皆さんに
伝えていらっしゃることと思います。



釈迦の教えを記録したものでは、霊については「無記」とさ
れています。霊が存在するかしないかという問題ではなくて、
霊や魂等の迷信に惑わされることなく、現実に目を向け、正
しい目的をもって進みなさいという意図があって、霊等に関
しては無記になっていると思います。



釈迦が生きた時代は、科学的根拠が乏しいこともあって、迷
信に惑わされた人々が多くいたことでしょう。迷信に惑わさ
れる人々をみて、釈迦は現実主義的な教えを弟子に伝えてい
ます。それなのに、現代の一部のお坊さんは逆行するような
言動を行っています。

 

 

ということで・・・
正解は、②でしたぁああああ~ ( ̄▽ ̄)

ヒロユキさん ラッキマンさん ナイスです!




Gmail について・・・
Gmail を通じてメールのやりとりをする場合、受信したメー
ルに対して返信を繰り返していくと、返信と受信のメールが
一連にまとめられて表示されます。ですので、一連となった

メールを一つ一つ確認しなければ、新しく受信したメールに
気付かないことがあります。


佳蔵院からのメールが届かないと思われるとき、一連になっ
たメールを一つ一つご確認下さい。




追記(
2015年5月23日AM9:30)

チャッピーという映画が公開されます。
その映画の中で、意識が転送される場面がありますが・・・

意識→情報(信号)、感情、知識、経験、記憶等→波=魂


以上のことが、何となく理解されることでしょう。このブログ
で度々記載しています、魂(意識、情報、経験、記憶、感情等)
がどんなものか・・・


意識は、霊的世界では流動的ですが、物質世界では体に閉じ込
められ、他との共有(共感)が簡単にできないようになってい
ます。なぜ、共有(共感)できないようになっているか・・・



ふふふ・・・
さて、さて 暇な時間がありましたら、たまには瞑想でもしな
がら、思考を積み上げてみましょうよ(*'▽')


意識が解明されまで、50年後なのか、100年後なのか、
1000年後なのか・・・


楽しみですねぇ



次回のブログは、神仏の情報(数字や記号等)を読み解くです。




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したその下にでてきます。 - Home -


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コメント: 42
  • #1

    片岡 (日曜日, 24 5月 2015 14:31)

    佳蔵院様
    ブログを拝見しまして、心のしこりが取れたように感じます。ありがとうございます。

    小さい頃から、体が丈夫なほうではなかったこともあって、不安ながらも夫と相談の上、妊娠したのですが、私の不注意から二度も流産してしまいました。神様からお預かりした命を育てられなくて、罪悪感で自分を長いこと苦しめました。情緒不安定になり、夫婦喧嘩や職場でのごたごたがあると、水子の霊の影響だと考えるようになり、私の欠点に目を向けることがなかったように思います。これまでのいざこざの原因は、私にあると素直に認めることができるようになりました。

    供養は、私なりにこれからも続けていくと思いますが、今までとは違った気持ちで、赤ちゃんに顔を合わせることができそうです。少しずつですが、心が晴れていく気がします。本当にありがとうございました。

  • #2

    ラッキマン (月曜日, 25 5月 2015 15:00)

    こんにちは桂蔵院様
    ナイスいただきました(^o^) 瞑想のほうも順調に進んでます白い点もじょじょに見えるようになってきました。
    チャッピー見ます面白そう(^-^)
    お忙しいと思いますが体調くずさないようしてくださいね失礼します。

  • #3

    佳蔵院 (月曜日, 25 5月 2015 17:45)

    片岡さん コメントありがとうございます。

    水子の霊に関係なく、供養なさることは良いことだと思います。
    供養なさることで、深い悲しみも癒されることでしょう。

    「水子の霊」による影響はございませんので、身の回りに起き
    る出来事を水子の霊と結び付けることがないよう、しっかりご
    自身を見つめるようになさって下さいね。


    ラッキマンさん コメントありがとうございます。

    白い点が見えるようになられたんですね。順調に進んでいらっ
    しゃいますね。その調子で、楽しみながら瞑想を行って下さい。

    「意識」に関した映画は結構多いように思えます。「意識」に
    対して注目が高まっているんでしょうね。

  • #4

    ヒロユキ (火曜日, 26 5月 2015 21:35)

    佳蔵院さま

    正解いただきました!ありがとうございます。
    メルマガも楽しみに読ませてもらっています。
    今、14回目のメルマガの課題に取り掛かろうというところです。

    メルマガに書かれておられました。
    おでこのあたりのジンジンする感覚、毎朝お経をあげるのですがその時におでこのあたりがジーンとします。

    なんでかなと思っていたのですが、順調に進んでるという事なんですね。

    疑問に思ったことが、タイミングよく説明されていてわかりやすいです。
    今回の課題にも挑戦してみます。

  • #5

    佳蔵院 (木曜日, 28 5月 2015 06:35)

    ヒロユキさん コメントありがとうございます。

    順調に進んでいらっしゃるようですね。その調子で、楽しみな
    がら瞑想を行って下さい。

    メルマガでは中盤まで技術的なことやトレーニングに関した内
    容になっていますが、後半は本来の瞑想の内容に入っていきま
    す。「思考を積み上げる」←このことが一番重要ですので、覚
    えていて下さいね。

  • #6

    ヒロユキ (金曜日, 05 6月 2015 21:55)

    佳蔵院様

    メルマガで手から出る白い煙のようなものの練習をしていると手の向こう側にある壁がゆらゆらと波打ったように見えることがあります。
    これは、なにかやり方が間違えているのでしょうか。
    白い煙のようなものはうっすら見えたように思います。

    思考を積み上げるという事、覚えておきます。

  • #7

    Shimohaha (金曜日, 05 6月 2015 21:57)

    こんばんちわ~ お久しぶりです。私利私欲のお坊さんも おんしゃあとやね。坊主丸儲けと言われるごとあって当たり前やなぁ。。
    神道が少ないのが不思議ですたい。

    ②が正解やったとは。①かと思いよりましたたいね。命あるべき姿になる過程に至るまでに、魂を先に頂いとるかと思うちょりました。

    ブログを読んで納得しましたけんどね。

    水子の話で思ったんやけど、なんで女性だけが水子の因縁なんてよく言われるとやろ?男性にだって原因は半分あるやろに(・・?
    これまた、おかしな話ですたい。

    確かに、女性にとっては子と深く繋がる時間は長いけんど、自らのお腹に宿し自分の生死をかけて産み育てるんやけ 病気でなくても精神的にも肉体的にも負担が大きいとですたい。
    毎日五キロの砂袋お腹に巻いて仕事や家事をやってみてごらんなっせ。たまりまっしぇんばい(ーー;)これも生きる修行なんやろかね('_'?)

  • #8

    佳蔵院 (日曜日, 07 6月 2015 12:05)

    ヒロユキさん コメントありがとうございます。

    やり方は、おかしくないと思いますよ。その調子で、頑張って
    下さい。ちなみに、心も体もリラックスさせて、長時間(2~
    3時間)目を開けてぼぉ~っとしていますと、煙ではなく、
    「白い線」がくっきりと見えてくるときがあります。お時間
    がおありのときに、挑戦してみて下さい。



    Shimohahaさん コメントありがとうございます。

    お坊さんは立派な方が多いんですけど、一部のお坊さんは人
    の不安を煽るようなことをなさっています。釈迦の教えを探
    究してほしいですね・・・。

    お腹の赤ちゃんは、ある時から独立した命となりますが、そ
    れでも肉体は母体の一部ですので、母体に対する思いが深い
    のかもしれませんね。

  • #9

    雅子 (火曜日, 09 6月 2015 08:21)

    佳蔵院さま

    おはようございます。
    早速、神社で同調木に触れて静かに同調できるよう想像をしました。

    ほんとに偶然なのでしょうけど、私の手にも水滴が落ちてきました。
    雨が上がったばかりだからかとは思いますが。

    混乱、葛藤と向き合う作業は苦しくて放り投げてしまいたくなる時があります。でも、いつの間にかまた向き合う自分がいるのは やはりこの状態から抜けたいのだろうと思います。
    この頑固ものをどうにかしたいです。

  • #10

    佳蔵院 (水曜日, 10 6月 2015 14:58)

    雅子さん コメントありがとうございます。

    目的を持つと葛藤も生じます。葛藤が生じた時は、比較と選択を
    なさって下さい。その選択が雅子さんの人生を創り上げていきま
    す。どんな選択をなさっても間違いはありません。

    今のような経験をなさっていると、「全てにおいて原因は自分に
    ある」ということが、頭ではなく実感として理解されることでし
    ょう。ということは、自分の選択によって自由に結果を生じさせ
    ることができるということも真に理解できられることでしょう。


    「我」と「夢」。どちらを選択されるか、雅子さんの自由です。

  • #11

    雅子 (水曜日, 10 6月 2015 18:40)

    佳蔵院さま

    コメントありがとうございます。
    涙が出ました。この涙は何の涙なのでしょうか。今まで自分が選択してきた我がによって作られた現実への後悔の涙と葛藤に揺らぐ自分の不甲斐なさの悔し涙。私は変わりたいはずなのに…何故、泣くのでしょうね。

  • #12

    佳蔵院 (木曜日, 11 6月 2015 07:13)

    雅子さん コメントありがとうございます。

    後悔の涙であったり悔し涙なのでしょう。しかし・・・
    その涙は、「我」が理解できたという涙でもあると思います。
    己の「我」に気付かず、人を批判してばかりいるバカタレよ
    り、魂としては遥かに高い次元へ足を踏み入れたことになる
    と思います。

    夢や目標を持っている限り、何度も葛藤が繰り返されるかも
    しれませんが、そのうち「我」に執着していた自分が馬鹿ら
    しくなってきますよ。←これが瞑想における「無」というこ
    とです。

    しばらくは、ご自身の「我」と「夢」を比較しながら、葛藤
    なさって下さい。ちなみに、これが仏教における「修行」で
    すたい( *´艸`)

  • #13

    雅子 (木曜日, 11 6月 2015 08:02)

    佳蔵院さま
    コメントありがとうございます。
    しゅ…修行なんですね…>_<…

    こんなに自分を見つめる時間を頂けた事に感謝します。

    佳蔵院さま、ありがとうございます。

  • #14

    佳蔵院 (金曜日, 12 6月 2015 07:09)

    雅子さん コメントありがとうございます。

    仏教において「修行」は特別な位置になっているところもあり
    ますが、日常生活や仕事等で様々なことを経験するほうが、本
    来の修行に近いと思います。

    「三歩進んで二歩下がる(水前寺清子)」←これが上昇気流を
    刻んでいきます( ̄▽ ̄)

  • #15

    雅子 (金曜日, 12 6月 2015 22:04)

    佳蔵院さま
    コメントありがとうございます。

    自分の俄というのは自分の『べき ねば』を押し付けてると捉えても良いのでしょうか?
    私はこの『べき ねば」と葛藤してるように思います。

    今日はビールを飲んでます。少し楽になりたくて。そんな日もあっていいですか?

  • #16

    佳蔵院 (日曜日, 14 6月 2015 07:40)

    雅子さん コメントありがとうございます。

    「我」というものは、一概に「べきねば」という基準だけでは
    ありませんが、人は他人に対して自分の「べきねば」のような
    基準を押し付けて判断してしまうところがあります。

    自分が様々な分野において、知識や動作等において「一番」で
    あれば、「べきねば」のような基準で他人を計ることも可能で
    しょうけど・・・

    そうでなければ、「おこがましい」だけですよね。雅子さんが
    様々な、若しくは一部の分野において「一番」であったり、世
    間が認めるほどご立派であれば、「べきねば」のような基準で
    押し付けても宜しいかと思います。

    雅子さんは、自分を立派な人間だと思っていらっしゃるでしょ
    うか?


  • #17

    佳蔵院さま (日曜日, 14 6月 2015 13:22)

    コメントありがとうございます。

    もちろん思ってません。でも、そうであることで自分を守ってきたように思います。誰よりも人に構って欲しいくて。自分をわかって欲しくて。

    わかってるんです。言い訳してるってことは。
    申し訳ありませんでした。

  • #18

    雅子 (日曜日, 14 6月 2015 13:44)

    佳蔵院さま

    全ては自分で選択します。うだうだコメントを書いていても、どの道にも進めないですね。

    ありがとうございました。しばらくは自分で悩みます。

  • #19

    佳蔵院 (月曜日, 15 6月 2015 14:57)

    雅子さん コメントありがとうございます。

    葛藤が繰り返されます。以前もお話しましたとおり、葛藤が繰り返
    されながら、徐々に自分の「我」が馬鹿らしくなってきます。

    ご自身の欠点にも目を向ける必要があるかもしれません。一度我に
    支配されたからといって、その度に落胆していては疲れるだけでし
    ょう。しばらくは、葛藤する「期間」だと思っていらっしゃると良
    いかもしれませんね。

  • #20

    山口 (水曜日, 17 6月 2015 16:41)

    凄いメルマガをありがとうございます。
    中級は沢山で、ワタワタしてしまいましたが、できなくてもいいと書いてあって、ホッとしました。
    それで、以前お聞きした、焦点をずらし、その時は、勝手に寄り目も使ってボカス工夫をしていた時に見えた山形の線みたいな光の幻影?が、ちょっとした日常にも、少し焦点がズレると現れます。遠くを見る焦点ずらしでも現れます。
    大したことないのでしょうけど、何でかな?と思ってしまいまして。
    あと、ハンドパワー?でしょうか?肩こりとか、ちょっとした痛みですが、家族を癒してあげられました!
    嬉しいです。ありがとうございます。

  • #21

    雅子 (水曜日, 17 6月 2015 21:52)

    佳蔵院さま

    コメントありがとうございます。葛藤は繰り返し繰り返しです。

  • #22

    佳蔵院 (木曜日, 18 6月 2015 18:25)

    山口さん コメントありがとうございます。

    山形の線は、左右の目の視界が重なり合ったところだと思います
    が、それを意識するようになると、その部分に焦点が合うように
    なって、見えてくるのでしょう。

    家族の方を癒してあげれたことは、良かったですね。手を当てて
    いるときの状況を細かく観察していますと、ブログやメルマガに
    書いています「振動」や「共鳴」という部分がよくお分かりにな
    ると思います。楽しみながら、瞑想を深めていって下さいね。



    雅子さん コメントありがとうございます。

    葛藤が繰り返されるほど、そんなにご自身の「我」は高貴なもの
    なんでしょうか?「感謝」の念が薄れると、そうなるのかもしれ
    ませんね。身の回りの物から感謝を始められてみてはいかがでし
    ょうか・・・。

  • #23

    山口 (土曜日, 20 6月 2015 00:56)

    佳蔵院様、どうもありがとうございます!おかげさまで、瞑想が楽しみです。振動や共鳴も感じられるよう、続けてまいります。これからもヨロシクお願いします。

  • #24

    佳蔵院 (土曜日, 20 6月 2015 06:56)

    山口さん コメントありがとうございます。

    メルマガの後半では、あるテーマについて思考を深めて頂くよう
    にしています。思考を積み上げて(深める)いきますと、技術的
    なことも向上しますので、今後は「思考」に重点を置くようにな
    さって下さいね( ̄▽ ̄)

  • #25

    山口 (土曜日, 20 6月 2015 19:18)

    はい。ありがとうございます。しっかり取り組んでいきたいと思います。

    それと、脇から失礼いたします。
    雅子さん、何だかわかりませんが、苦しそうですね。
    どうぞ、ご自分の弱さにうち勝ってください!
    お気持ちが楽になられるのを祈っています。

    佳蔵院様にも失礼いたしました。

  • #26

    TAKA (金曜日, 26 6月 2015 20:18)

    はじめまして。メルマガを楽しみに瞑想に励んでおります。腹式呼吸や瞑想に入る前に体や顔が無性に痒くなるのですが、我慢すべき(無視)でしょうか?自分はいつも掻いてしまいます。肌への刺激のためか、心地良い瞑想状態から戻ってしまいます。皆さんはどうされているのか?教えて頂ければと思います。

  • #27

    佳蔵院 (土曜日, 27 6月 2015 20:01)

    山口さん コメントありがとうございます。

    雅子さんの葛藤期間が過ぎれば、楽になられることと思いますよ。
    応援してあげて下さいね。


    TAKAさん コメントありがとうございます。

    痒くなりましたら、掻いて下さい。我慢する必要はありません。
    掻くことによって、瞑想状態が途切れることは本来ありません。

    心地良さ=瞑想状態と思っていらっしゃるから、痒さが引き立
    てられるのでしょう。思考や想像に夢中になっていますと、痒
    さにとらわれなくなります。

    「とらわれなくなること」←簡単に言えば、これが瞑想におけ
    る「無」ということですね。

    「心地良さ」というものは、瞑想の過程の一部であって、心地
    良さそのものが瞑想状態というわけではありません。痒さを何
    とかしたいと思われるようでしたら、「痒くてもいいんだ。掻
    いてもいいんだ」と思うようになさって下さい。動いていても、
    本来の瞑想状態は継続しますし、動きながら瞑想状態に入る場
    合もあります。

    思考や想像等に没頭できる←このような本来の瞑想状態に入れ
    るようになりましたら、痒さにとらわれることもなくなるでし
    ょう。


    それから・・・
    メルマガのメールを利用して、「返信」なさることは避けて
    下さいね。

  • #28

    TAKA (月曜日, 29 6月 2015 13:23)

    佳蔵院様
    有難うございます。
    おっしゃる通りです。外の物音や話声に気をとられることが度々ありますが、思考や想像に夢中になれるよう頑張ります。
    メール返信の件は失礼しました。

  • #29

    雅子 (火曜日, 30 6月 2015 17:05)

    佳蔵院様
    今は本を読んだり、瞑想しながら
    自分をみつめなおしたりしている日々です。
    自分の中での答えが見つかりかけています。
    あとはそれに進む勇気を出すか出さないのかの
    選択だと思っています。
    山口さん、お優しいコメントをありがとう
    ございます。
    私の知らないところで、私のことを思って
    下さる方がいる・・・・
    とても、嬉しかったです。

  • #30

    ゆき (火曜日, 30 6月 2015 22:20)

    お久しぶりです。もう1年の半分が過ぎました。はや〜。
    水子のこと、6ヶ月ぐらいならもう魂が宿っているとするなら、意図せず水子になった魂はこの世に何を学びにやって来たんでしょう。
    うちの家では、子どもが親を選んで生まれてくると話してます。

    今、悩みのある方には綺麗事に捉えられると思いますが。
    この今の世の中で、この時代の日本に生まれて生活していることってめちゃくちゃ幸せやと思いませんか?
    今、中東やギリシャとか話題になってるのを見て、日本で良かったなあと子どもたちも言ってます。
    悩みって以前のブログにありましたが、自分で作っているところが多いですよね。
    私もたくさん悩み、葛藤してます。でもニュースを見ていると、ちっぽけなことだよなって思うと心もいくぶん軽くなります。
    外的要因で、食べれない、仕事が無い、お金がない、死と隣り合わせは、自分ではどうしようもない。
    だから、ありがたいことです。

  • #31

    佳蔵院 (水曜日, 01 7月 2015 08:40)

    TAKAさん コメントありがとうございます。

    外の音については、それに耳を傾けていたら良いですよ。気にしな
    いようにすればするほど、音が邪魔に感じてきます。逆に音から外
    の様子を想像していたら、「音」がどうでもよくなってきます。
    このようなことが、「受け止める」「認める」等と、瞑想では表現
    します。試してみて下さいね。


    雅子さん コメントありがとうございます。

    最後はご自身の選択ですね。自分の人生、今後どんな人生を歩みた
    いのか、しっかりと想像して下さいね。どんな選択をなさっても、
    間違いはありません。


    ゆきさん コメントありがとうございます。

    この世に誕生できなかったわけですから、予定していた学びは無い
    ということになりますね。だから、「失望」や「恨み」「悲しみ」
    等が生じるのでしょう。しかし、それも一つの経験ですから、あの
    世へ戻り、「失望」や「恨み」「悲しみ」等をどのように解消すべ
    きなのか、若しくはより一層「失望」や「恨み」「悲しみ」を重ね
    るか、選択することになるかと思います。学びとして選んだ場所
    (親や家族)から拒否された小さな命は、やるせないでしょうね。

    子供が親を選んで産まれてくるわけですから・・・
    つまり、全て原因は自分(水子)にあるということでしょう。
    だからといって、親の身勝手な中絶を認めるわけではありません。

    もう一つ深く入って言えば、外的要因があろうが無かろうが(苦労
    が少ない国であっても)、原因は自分にあるので(親や国、人種、
    環境、仕事等を選んで誕生する)、少なくとも人を批判したり恨ん
    だり、又妬んだりすることは、道理を間違えているということにな
    りますよね。悩みが外的要因に向けられているとしたら、間違った
    悩みとなります。

  • #32

    フィット (土曜日, 04 7月 2015 14:04)

    久しぶりにコメントします。皆さん、瞑想に励んでおられ、頑張っていらっしゃいますね。私は何とかやっています。ブログのテーマとは外れるのでここでは書けませんが、自分の体のこととか、仕事のこととか色々ありまして・・・。ゆきさん、おひさしぶりです。この場をお借りして御礼申し上げます。お元気しておられますか?本調子になったら、また、どんどんコメントしたいと思います。
    因みに、今回のブログにある「意識は、霊的世界では流動的ですが、物質世界では体に閉じ込められ、他との共有(共感)が簡単にできないようになっています。なぜ、共有(共感)できないようになっているか・・・」について考えてみました。霊的世界では、相手が考えていることが一瞬にしてわかってしまったり、霊的次元のレベルが同じ階層に集まっているから、いわゆる、相手のことで悩んだりすることがない、もっと言うと、望んだことは瞬時に叶う世界なんだと思います。これを対にして考えると、物質世界で相手と共有ができないということは、相手が何を考えたり、望んだりしていることがわからないのです。だから悩んだりする訳です。肉体というか自我が邪魔をしているというか、うまく表現できませんが、相手との間に壁が生じているということになります。で、この状況を克服するために、肉体機能を駆使して解決していくのが物質世界と思います。それは、イコール魂の成長に繋がるものになるから、霊的世界よりも、成長度合が速い世界になるんです。私を含め、生きている本人にとっては、関係の無い話かもしれませんが、魂レベルの成長という意味では、表現は正しくないですが「喜んでいる」ということになるんでしょうね。
    長くなり失礼いたしました。

  • #33

    ゆき (土曜日, 04 7月 2015 19:22)

    佳蔵院さん、お答えありがとうございました。
    フィットさん、私は元気です。色々おありでしょうが、ブログを通じてまた近況報告して下さいね。佳蔵院さんからの繋がりを大切にしたいです。

    佳蔵院さんのお答えとフィットさんのコメントと通じているところあると思います。
    悩むことって、いつも同じ状況下なんですよね。肉体機能を駆使して、霊魂の成長を、霊的な学びをしてると感じます。
    私自身はしんどくても、魂は喜んでるんですよね。

    佳蔵院さんに鑑定してもらいながら、悩みをリセットして、次に進められてます。

    フィットさんも、ぼちぼち進んで行って下さいね。
    佳蔵院さんのブログの後ろに私らが控えております。笑

  • #34

    佳蔵院 (日曜日, 05 7月 2015 06:26)

    フィットさん コメントありがとうございます。

    ご無沙汰しております。
    フィットさんのコメントは、ほぼ正解だと思います。部分的に多少
    とらえ方によって違いがあるかもしれませんが、それでも思考や霊
    的感性が深くなられていますね。


    ゆきさん コメントありがとうございます。

    人は、いつも同じような悩みを持っています。そして、解決する答
    えも持っています。解決を邪魔しているのが、「我」ということで
    しょうね。なぜ「我」があるのか?を考えてみるのもいいかもしれ
    ませんよ。

  • #35

    ゆき (火曜日, 07 7月 2015 21:22)

    佳蔵院さん、考えてみました。
    仏教でこの世を「忍土」と表現されていました。この世は人間があらゆる悪事や苦しみを耐えしのばねばならない迷いの世界で、修行の世界だとすれば、すぐに解決できるものなら修行にはなりません。解決を邪魔するのが「我」なら、なぜ「我」が存在するのか。修行のためではないでしょうか? 「我」は、「自分」です。悩みを自分で作るなら、「我」によって、個々の魂の成長のステップを築くのではないでしょうか。

    私、鑑定の時
    頭では理解できるのに、なぜ?ということばかり聞いてましたよね。
    佳蔵院さんの言う解決する答は頭での理解。行動が伴わないのが「我」なんですかね。

    私の修行の課題は、何となく納得してます。
    佳蔵院さんの質疑応答にはほど遠いかもしれませんが。

    向こうに帰った時に、また同じ課題でこの世に生まれて来ない様にしたいなぁと思います。

  • #36

    佳蔵院 (水曜日, 08 7月 2015 06:54)

    ゆきさん コメントありがとうございます。

    「我」が解決を邪魔している(物事を見えなくしている)という
    のは、その通りですよね。「我」によって、生きにくくなってい
    たりします。

    数回後のブログで、「我」について書くようにしています。
    と、書きながら・・・ 6月は更新してないやん!って
    思われたら、ごめんなさい(/ω\)

  • #37

    (木曜日, 16 7月 2015 09:56)

    こんにちは!はじめまして。
    メルマガの購読や、ご相談などさせて頂いた事はないのですが
    コメントさせて頂きました…。

    前世の記憶があるという所から見つけさせて頂いてこちらも読ませて頂いています。

    今まで自分の中では、辛いと思う人生ばかりで何故…って思っていましたけど、理由があるんだなと
    考えさせながら読ませて頂いています。
    瞑想もはじめて1度やってみましたが
    手はビリビリしたものの、白い点が見えてるのか見えてないのか…
    といった感じでした!ただ、心地よいようなぼっ〜とするような
    手順を確認する為に、iPhoneを見たいと思いながらも、瞼の裏に映る何かを見ていたくて、しばらくそのままいました。
    妊娠7ヶ月になる子供が居るお腹に手を当てながらやってみると、何故か反応してくれていました(^^)
    瞑想上達したら、メルマガ購読や
    ご相談をしたいなと思っています。

    ブログ楽しみにしています。
    長々と失礼致しました。

  • #38

    (木曜日, 16 7月 2015 10:14)


    追記
    初めてのコメントで図々しくて
    ごめんなさい。
    もしよかったら、いつか子育てについてブログで書いて頂けたらなとリクエストさせて頂きます。

    相談させて頂きたい事がたくさんあるので、腹式呼吸が出来るようになったらメール送らせて頂きます。すいません。失礼しました。

  • #39

    フィット 御礼 (土曜日, 18 7月 2015 00:26)

    佳蔵院様 本日はありがとうございました。この場をお借りして御礼致します。鑑定と言うと霊的なものと限定しがちですが、それ以上の言葉そして昔の自分を思い出させてくれる熱意、何より、物凄くヘビースケジュールの合間に助け舟を出していただいたこと、ありがとうございました。現在の自分への怒り、悔しさ、何をしているんだ俺は!ギリギリの状態から這い上がれる智慧をもらいました。心力をさずけてくれた佳蔵院さん、私はまだ本格回復していませんが今日のガツンと響いた言葉を胸に留め、少しづつ歩みます。現在の置かれている私の状況と余りに違いすぎて、思わず自分の情けなさに呆れ、笑ってしまったくらいです。ここまで違う厳しい生き方をしている人がいることへの感動と新鮮な気持ちをもらいました。ありがとうございました。今後とも、よろしくお願いします。

  • #40

    佳蔵院 (土曜日, 18 7月 2015 07:23)

    月さん コメントありがとうございます。

    コメントは、自由に書いて頂いて構いませんよ。初めてだからとか
    関係ありませんからね。

    ちなみに、妊娠なさっていましたら・・・
    瞑想中は、心地良い音楽(クラッシクやフュージョン等)を聞きな
    がらなさると宜しいかと思います。音楽の低音に合わせて、赤ちゃ
    んがお腹を蹴るかもしれませんけどね( ̄▽ ̄)



    フィットさん コメントありがとうございます。

    問題があれば、同時に答えも存在します。答えがあって、霊的な因
    果関係がないとすると、霊的視点からみても現実視点からみても、
    答えは同じになると思います。(厳密に言えば、霊的な因果関係が
    あったとしても、答えは同じです)

    答えが同じならば、霊的視点からの表現も可能ですが、何故それを
    私がしなかったのか?

    よかですかぁ~ よー考えんしゃいよ。

    理由は、「正体を見るようにせんば!」ということに関係します。
    それと、釈迦が危惧していたことをフィットさんが行っているわ
    けですたい( *´艸`)


    ブログの更新について・・・
    エヘヘヘ ブログの更新がかなり滞っておりますが、ここでちょいと
    宣言しときます。7/26の夜までには、必ず更新致します。
    宣言でもしとかんと、怠け癖がついちょる佳蔵院はなかなか動か
    んとですたい(-。-)y-゜゜゜

    「数字」に関して書きますんで、ちょいお待ち下さいね。
    ぼっこぼこ書きますけん、待っといてねぇえええ~
    おりゃああああ うりゃああああ そりゃああああ( `ー´)ノ

  • #41

    ej (月曜日, 20 7月 2015 20:35)

    佳蔵院さん
    お疲れ様です。
    最近、ブログの更新が無かったので、かなり忙しくされているのだろうと思っていました。次のブログが数字に関する事なので大変、興味深くどんな
    内容になるか楽しみです。数字が意味する事が何かブログを見て考えたいと思っています。

  • #42

    佳蔵院 (火曜日, 21 7月 2015 17:57)

    ej さん コメントありがとうございます。

    遅くなって、ごめんなさい(/ω\)
    次の日曜日の夜までには、アップできるかと思いますので、
    もうしばらくお待ち下さいね。

    今年の6月は例年になくドタバタしておりました。もうちょっと
    すれば、落ち着けそうです。

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